アシダカグモ(イエグモ)の出没シーズンがきたらしく、最近よく部屋にアシダカグモが落っこちています。もちろんドリアン(アメリカンショートヘアーのハーフ・12歳・ジジイ)かジョー(ヤス猫・10歳・ジジイ)の仕業でありましょう。
アシダカグモにはとんでもなく悲しい想い出があります。
日置の実家はここよりさらに古い家で、手の平サイズのアシダカグモが徘徊する家です。幼い頃便所で特大のやつに遭遇し、びっくりして汲み取りぼっとんに落っこちたことが・・・・・。まじです。よく命があったものです。文字通りセピアとも黄金色ともつかない色のついた物悲しい思い出です。
これはゴキブリや蝿を食べてくれるので、殺してはなりません。