生ゴミ たまねぎの皮、茄子のヘタ、トマトのヘタ、ネギの枯れたところ、麦茶ガラ、・・・・・ この生ゴミはこのまま鶏小屋へ直行です。鶏たちが実に熱心に腹に収めてくれ、消化して、鶏糞にして出してくれます。それを畑に撒くという寸法です。 そういや、生ゴミを「燃やせるゴミの日」に出したことないや。鶏を飼う前は、穴掘って埋めるか、コンポストで熟成させるかしてたし。 「エコロジー」とかいう以前に、生ゴミ堆肥は畑が肥えるのですよ。田舎で畑があるからできることですな。都会だと町内会や市役所が黙ってないでしょう。 « 前の記事 次の記事 » コメント(2)