納屋の整理

1107 父が日置に引っ越していくので納屋の整理をしています。

情けないことですが整理能力がまったくないので作業は遅々として進みません。でもこれはどうしても必要なこと。最近何かと落ち込むことが多いので、こういうときこそ整理と掃除。何か邪魔なものが溜まっているときは決まってツキが落ちるものです。

そう思ってみれば本当に納屋が散らかっています。空気も淀んで澱のよう。やっぱり。これで運が回るはずがない。心を励まして燃やせないごみと燃やせるごみを分別しています。地味な作業ですがこれがあってはじめて明るい明日がくるのであるよ。がんば!自分。

スコップや草かきや山ぐわも、一本あれば十分なので自分の手に合ったのを一本とってあとは日置へ。これを大切に使っていこう。

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