年越し蕎麦

Nec_0022 ああ、今年も年越し蕎麦を食べる夜になってしまいました。年末年始が大荒れのお天気で参ったことです。

炬燵に一度入ったら出ることができません。暖かくて幸せ。整理中のマンガを積み上げて炬燵で寝転がりながら読んでいきます。猫達もすっかり炬燵猫と化して幸せそう。大掃除はどうした?

ま、いいか。こんな強烈な冬型の天気で寒いときにバタバタしてろくなことはあるまい。ヤギ小屋も完成して防風と防寒のシートも被せた。鶏たちも小屋の中にちゃんと入ってる。来年の仕事は来年に回して、今は「炬燵でみかんで紅白」という久々のクラシックな年越しをやろう。

では皆様よいお年越しを。

コメント(2)