「山のアケビは何見て育つ 下のマツタケ見て育つ」という有名な都都逸があるわけですが
(弊ブログのお客様の大人の皆さんは意味わかりますね。なんせうちはキッズGooから激しくフィルターをかけられてるんでございまして。お子様のお客様はおりますまい。なんでじゃ~~~~~!!)
ぱっくり口を開けたアケビのその下に、もちろんマツタケなど影も形もございません。
なんでじゃ~~~~!!!
もちろん赤松がないし砂地でもないし、マツタケの生える条件ではまったくないからなんですけど。それにしても江戸時代はこ~んな都都逸が普通に作られるぐらいマツタケって一般的だったんでしょうね。
・・・・・・・ってアケビと同レベルの出現率だったってこと?
うっそーーーー!考えられねえ~~~~!