焼き芋

Nec_0015 冷たい雨が降り続く一日でした。

もう、炬燵が体の一部と化して、まるでヤドカリかカタツムリのように背負ったまま。寝転がって、マンガか本を読み、いつの間にかうたた寝。

まったくもってグウタラとはこのことなり。

お隣の畑からいただいたカライモを、そのままオーブントースターに放り込んで焼いて、お腹が空いたらこれを食べて。

ああ、しあわせ。

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