焼き芋 冷たい雨が降り続く一日でした。 もう、炬燵が体の一部と化して、まるでヤドカリかカタツムリのように背負ったまま。寝転がって、マンガか本を読み、いつの間にかうたた寝。 まったくもってグウタラとはこのことなり。 お隣の畑からいただいたカライモを、そのままオーブントースターに放り込んで焼いて、お腹が空いたらこれを食べて。 ああ、しあわせ。 « 前の記事 次の記事 » コメント(0)