荒地

Nec_0012_2 「土地を荒らさないことは持てるものの責任です。」

今は亡くなった人の言葉ですが、「まったくもってその通りだ!」と心底頷かされました。それ以来せめてうちの回りの土地から、何とか整備しようと「椿屋敷農園」を始めました。

圧倒的な人手不足で、まだまだ手が入ってないうちの土地は多いのですが。おかげさまで少なくとも自宅近辺の敷地は何とか人が出入りできるようになりました。

まったくもって土地が荒地になるのはあっという間。鹿児島の雨と光の下、凄まじい緑が瞬く間に多い尽くしてしまいます。油断も隙もありません。

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