起きて半畳寝て一畳

Nec_0079 「広い家はいらない」事を「起きて半畳寝て一畳」と申しますが、猫ほどそれを地で行く連中はいないかもしれません。

猫を飼ってらっしゃる方はご存知でしょう。猫は暇さえあれば自分の体が潜り込むのにぎりぎりの場所を探し出し入り込んでは寝ています。「何でまたこんな狭苦しいところに?!」と驚くような場所にも窮屈に体をたたんで入り込んで熟睡。

だいたいここ最近の残暑で狭いところは暑苦しいと思うんだけれどなあ。

今日もドリアン(アメリカンショートヘアーのハーフ・14歳・じじい)は小さい段ボール箱の中に入り込んで熟睡。困ったなあ。この中にマンガ片付けようと思ってたんだけれどなあ。

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